ハイスタイル導入に向け、テーブルとチェアを入念に検討しギアを選定!
■ハイスタイル構想
≫テーブル
選んだハイテーブルは以下の2つ。
・[Ogawa/3 High&Low Table Tough Mesh]⇒クッキングテーブルとして
・[Snowpeak/ワンアクションテーブルLightBamboo]⇒ダイニングテーブルとして
・[Ogawa/3 High&Low Table Tough Mesh]
⇒クッキングテーブルとして使用予定。高さ調節可能でローテーブルとしても使用可能。
・[Snowpeak/ワンアクションテーブルLightBamboo]
⇒ダイニングテーブルとして使用予定。高さ調節は出来ない。
≫チェア
ハイチェアとして以下の4点を選定。
・[Snowpeak/FDチェアワイド グレー]⇒ダイニングチェアとして
・[Snowpeak/メッシュFDチェア ブラック]⇒ダイニングチェアとして
・[Snowpeak/フォールディングシェルフLightBamboo]⇒ダイニングチェアとして
・[KZM/クォンタムチェアリロード]⇒リラックスチェアとして
・[Snowpeak/FDチェアワイド グレー]
⇒ダイニングチェアとして使用。生地が厚く耐久性に優れる。
・[Snowpeak/メッシュFDチェア ブラック]
⇒ダイニングチェアとして使用。メッシュ仕様で夏場でも通気性が良い。
・[Snowpeak/フォールディングシェルフLightBamboo]
⇒ダイニングチェアとして使用。ベンチとしてもシェルフとしても使用可能。
・[KZM/クォンタムチェアリロード]
⇒リラックスチェアとして使用。リクライニング付ハイチェア。
■レイアウトイメージ
愛幕[Ogawa/ロッジシェルターⅡ]と補完候補幕[Ogawa/オーナーロッジタイプ78R]における幕内及びタープ下のハイスタイルレイアウトイメージを考えてみる。
≫ロッジシェルターⅡ
[Ogawa/ロッジシェルターⅡ]は[Ogawa/システムタープペンタ3×3]との時短接続が可能だがタープ下スペースが狭いため、テーブル2つとチェア4脚をレイアウトするのは厳しくチェアがタープ外に少しはみ出てしまう。雨天炎天時はオガワ張りの設営手間はかかるが、タープ下スペースが広い[Ogawa/システムタープレクタ]の方が良いと思われる。幕内へのテーブル&チェアの移動はスペースが限られているためレイアウトできる数には制限がある。テーブル2個の幕内レイアウトは可能だが動線に支障が出るかも。
≫オーナーロッジタイプ78R
[Ogawa/オーナーロッジタイプ78R]は前室が狭いため、テーブル&チェアのレイアウトはかなり制限されてしまう。
ソロならレイアウトには余裕あり。
■所感
ハイテーブル及びハイチェアによるハイスタイルは腰と膝への負担が軽減されるが、収納時のサイズがロースタイルに比べ大きくなるのが難点。愛車、ステップワゴンRP4の車載スペースに制限があるため無尽蔵に増やすことが出来ない。ハイスタイル導入に伴うギア選定はほぼほぼ終了。後はイメージ上では分からない点は実際に実物で検証する予定。


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