デイパックを考える2025 ~1DAY観光編~

デイパックとは、1DAY観光やちょっとした外出に適した、小型のバックパックのこと。海外旅行の観光時や、テーマパーク、軽ハイキング時に使用するデイパックを小生のライフスタイルを踏まえて思案してみる。尚、容量はあくまでカタログの目安値であって実容量と異なる可能性あり。

■所有バッグ

現在所有しているバッグは以下の8点。そして出動回数が多いのはビジネス及びプライベートにおいて必要最低限の荷物(10インチタブレット/スマホ/サイフ/キーケース)を入れることが出る容量3~6Lの①④、通勤用に③、旅行や機内持ち込み用の⑦。それ以外は過去1年を振り返っても出動機会はない。

≫ビジネスユース
①[ace.GENE/ハンスリーSDH 4L]⇒軽散歩&食事用
②[ace.GENE/ガジェタブルSP 9L]
[Gregory/カバートミッション 22L]⇒通勤用

≫プライベートユース
④[ace.GENE/クロスリングX M 3/6L]⇒軽散歩&食事用
⑤[Karrimor/スパイク 20L]

⑥[Jack Wolfskin/TRT22 22L]
⑦[Patagonia/ブラックホールパック 25L]⇒旅行&機内持込
⑧[Jack Wolfskin/TRT32 32L]

所有8バッグの仕様比較がコチラ。必須アイテム用に容量6L程の小型バック、1DAY観光用には容量20Lの中型バックの使用頻度が高い。

用途 容量
(L)
[メーカー名/製品名] サイズ
(cm)
重量
(g)
サイド
ポケット
フロント
ポケット/ループ
チェストストラップ ヒップ
ベルト
レイン
カバー
参考価格
ビジネス 4 [ace.GENE/ハンスリーSDH] 30*18*8(h) 360 × × × × × ¥15,950
9 [ace.GENE/ガジェタブルSP] 35*26*9(h) 920 × × × × ¥23,100
22 [Gregory/カバートミッション22] 43*28*18(h) 1,020 × × × ¥30,800
プライ
ベート
3/6 [ace.GENE/クロスリングX M] 38*19*5(h) 410 × × × × × ¥22,550
20 [Karrimor/スパイク20] 47*27*23(h) 750 × × ¥13,200
22 [Jack Wolfskin/TRT22] 49*30*20(h) 1,020 × ¥17,050
25 [Patagonia/ブラックホールパック25] 50*23*14(h) 640 × × × ¥21,450
32 [Jack Wolfskin/TRT32] 54*32*26(h) 1,500 × ¥19,800

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと

メイン使用4バッグの収納可否一覧がコチラ。プライベートでは電車移動より車移動が多いため一番使用頻度が高いのは[ace.GENE/クロスリングX M]。◎は必須、○は選択、×は収納不可、-は対象外。

用途 ビジネス プライベート
[メーカー名/製品名] [ace.GENE/
ハンスリーSDH]
[Gregory/
カバートミッション22]
[ace.GENE/
クロスリングX M]
[Patagonia/
ブラックホールパック25]
サイフ
キーケース
6.8インチスマホ
4.7インチスマホ
11インチタブレット
タオル&ティッシュ
晴雨兼用日傘
ミニ三脚
自撮り棒 ×
三脚 × ×
飲料ボトル ×
ポータブル扇風機 ×
モバイルバッテリー
13インチタブレット × ×
13インチノートPC × ×
1泊着替えセット × ×

先の8泊9日の“バリ島”旅行の際に使ったスーツケースを除いたバッグは以下の2つ。[Patagonia/ブラックホールパック(25L)]は機内持ち込み用として使用したが、1DAY観光使うにはサイズオーバーで使用しなかった。1DAY観光や食事の際は専ら[ace.GENE/クロスリングX M 3L(6L)]を使用したがこちらはもう少し容量が欲しいかった。1DAY観光用として容量10~20Lのバッグを補完したいところである。

≫バリ旅行使用バッグ
④[ace.GENE/クロスリングX M 3/6L]⇒軽散歩&食事用
⑦[Patagonia/ブラックホールパック 25L]⇒旅行&機内持込

[ace.GENE/クロスリングX M 3L(6L)]はベース容量3Lで両サイドのベルトを緩めることで最大6L迄拡張することが出来る。但し最大長拡大により重量が重くなりワンショルダー使用時に片肩への負荷が多くなること、バッグのスタイルが崩れてしまうのが悩みどころ。実際に[ace.GENE/クロスリングX M 3L(6L)]に以下のアイテムを収納した際のスタイルがコチラ。

≫常用お出かけアイテム
☑サイフ
☑キーケース
☑タオル&ティッシュ
☑ミニ三脚⇒[JOBY/スマホスタンド]
☑6.8インチスマホ+ネックストラップ⇒[Samsung/Galaxy S24Ultra]
☑10.9インチタブレット⇒[Samsung Galaxy Tab S9FE]
☑モバイルバッテリー⇒[TORRAS/MagSafe対応モバイルバッテリー5000mAh]
☑ポータブル扇風機⇒[RHYTHM/ハンディファン首掛け2024]
☑飲料ボトル⇒[スタンレー/ゴーシリーズ 真空スリムボトル 0.37L]
☑晴雨兼用日傘⇒[Wpc./晴雨兼用日傘 IZA LIGHT&SLIM]

 

アイテム収納時の実測重量は2.72kg。3kg未満ならワンショルダーでもそこまで苦ではないが長時間の使用だとやや肩に負荷がかかる。

■1DAY観光用デイパックに望む条件

観光時は上述のアイテムの他に自撮り棒も収納したい。また秋春口は薄手の上着も収納できるスペースも欲しい。そして昨今の異常な暑さの中でも使えるように背面の通気性が高く汗が困らないものが良い。

✅常用お出かけアイテムが入ること
✅長時間背負っていても肩が痛くならないこと
✅移動時に邪魔にならないサイズであること
✅飲料ボトルやスマホのアクセスが容易なこと
✅背面の通気性が高いこと

常用お出かけアイテムが入ること
1DAY観光を想定したお出かけアイテムが収納できること。デイバック含む総重量は5kg強程になる見込み。

長時間背負っていても肩が痛くならないこと
お出かけアイテムを含む総重量が5kg超となることを考えるとワンショルダータイプよりリュックタイプの方が好ましい。

長時間背負っていても肩が痛くならないこと
観光時や移動時に邪魔にならないよう必要最低限のサイズであることが望ましい。容量的には12~15Lクラスが良いと思われる。ヒップベルトも観光用途では特に必要なし。

飲料ボトルやスマホのアクセスが容易なこと
リュックタイプはワンショルダータイプと違いメイン室のアクセスが悪いため、ショルダーポケット等にスマホや飲料ボトルを入れることが出来ると便利。

背面の通気性が高いこと
夏の観光を考えると背面の通気性が高く蒸れにくいことが望まれる。

■気になるデイバック15選

1DAYハイキングの汎用容量は15~20L、トレイルランバッグの汎用容量は12~15Lであることを踏まえて12~20Lの範囲で個人的に所有満足度を満たせると追われるデザインのデイパックを15製品ピップアップ!トレイルランバッグならスノボにも流用し易いが普段使いを考えるとヒップベルトが邪魔。

容量 [メーカー名/製品名] 容量
(L)
サイズ
(cm)
重量
(g)
12Lクラス [Mammut/エナジー12] 12 44*21*10(h) 280
[Salomon/アクティブスキン12] 12 40*20*1(h) 303
[Mammut/ネオンライト12] 12 48*25*20(h) 390
[Gregory/ベルテ12] 12 43.8*23.5*14(h) 640
[Exped/スカイライン12] 12 49*27*18(h) 740
15Lクラス [MysteryRanch/ギャラゲーター15] 14 44*24*22(h) 400
[Mont-bell/クロスランナーパック15] 15 48*33*15(h) 291
[Salomon/XT15] 15 48*26*16(h) 475
[Mammut/リチウム15] 15 52*23*20(h) 720
[TheNorthFace/ワンマイル16] 16 44.5*23.5*13(h 380
20Lクラス [Gregory/ナノ20] 20 51*26*15(h) 499
[Millet/クーラ20] 20 43*28*14(h) 720
[Mammut/リチウム20] 20 51*31*10.5(h) 740
[Mont-bell/ガレナパック20] 20 50*26*18(h) 759
[Mont-bell/サイクールパック20] 20 50*29*19(h) 854

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと

≫12Lクラス(5アイテム)

トレイル系バッグの主要容量である12Lサイズでスノボ時にも使い易い。バッグサイズが小さく邪魔にはなり難いが、身長175cm男性が背負うとバランスが悪いため背面長が長めのものが良い。お出かけアイテム+上着を収納できると思われる。

[メーカー名/
製品名]
[Mammut/エナジー12] [Salomon/アクティブスキン12] [Mammut/ネオンライト12] [Gregory/ベルテ12] [Exped/スカイライン12]
容量(L) 12 12 12 12 12
サイズ(cm) 44*21*10(h) 40*20*1(h) 48*25*20(h) 43.8*23.5*14(h) 49*27*18(h)
重量(g) 280 303 390 640 740
サイドポケット × ×
フロントポケット/ループ ×
チェストストラップ
ヒップベルト × ※収納可 ※収納可
レインカバー × × × ×
参考価格 ¥19,800 ¥13,090 ¥16,500 ¥19,800 ¥19,800
観光 ○  ×   
ハイキング ○ 
スノボ ○  ○   

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと

・[Mammut/エナジー12]
外寸44*21*10(h)cm/重量280g/背面長?cm/容量12L。大きなフロントポケットが特徴的なスッキリとしたデザインのバックパック。サイドポケットは付いていないが重量が280gと超軽量。


 

・[Salomon/アクティブスキン12]
外寸40*20*1(h)cm/重量303g/背面長?cm/容量12L。トレイル用のバッグでフィット感は良くスノボ転用も可能と思いピップアップ。実際に店頭で試着してみたが脱着にやや時間が掛かるため観光用には向いていないかもしれない。


 

・[MAMMUT/ネオンライト12]
外寸48*25*20(h)cm/重量390g/背面長38.5cm/容量12L。フロントに左右計8つのリングベルトがありギアを吊るすことが可能。サイドポケットやヒップベルトはないが重量390gと超軽量。


 

・[Gregory/ベルテ12]
外寸43.8*23.5*14(h)cm/重量640g/背面長?cm/容量12L。ゲレンデ使いに特化したバックバックでスノボウェア装着時に使い易いバックバック。雪山仕様のため雪が入り込まないようにフロントやサイドポケットは付いていない。


 

・[EXPED/スカイライン12]
外寸49*27*18(h)cm/重量740g/背面長43-51cm/耐荷重6kg/容量12L。フロントにアクセスが容易な大きなストレッチポケット、両サイドにペットボトル収納可能なメッシュポケットがあり、ヒップベルトも収納可能でレインカバーもデフォルトで付属している。外観もカッコ良く小生の物欲の虫が疼くデザイン。所有の13インチノートはメイン室に収納可能、6.8インチスマホはショルダーポケットには入らない。店員さんが知識が乏しい新人でフィッティング作業がイマイチでヒップベルトの位置が合わずフィット感はなかった。只、登山用途ではなく観光やテーマパーク、スノボ用途なので長時間背負う状況ではないこと、容量12Lで耐荷重6kgはヒップベルト自体の必要性が低いのでそれ程気にしなくても良いのかもしれない。

 

≫15Lクラス(5アイテム)

1DAY観光、日帰りハイキングに使い易い容量。お出かけアイテム+上着+軽食を収納できると思われる。

[メーカー名/
製品名]
[MysteryRanch/ギャラゲーター15] [Mont-bell/クロスランナーパック15] [Salomon/XT15] [Mammut/リチウム15] [TheNorthFace/ワンマイル16]
容量(L) 14 15 15 15 16
サイズ(cm) 44*24*22(h) 48*33*15(h) 48*26*16(h) 52*23*20(h) 44.5*23.5*13(h)
重量(g) 400 291 475 720 380
サイドポケット
※ショルダーベルトポケットx2
× ×
フロントポケット/ループ × ×
チェストストラップ
ヒップベルト × × ※脱着可 ×
レインカバー × × × ×
参考価格 ¥15,950 ¥13,700 ¥12,900 ¥17,600 ¥13,200
観光 ○ 
ハイキング
スノボ

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと

・[MysteryRanch/ギャラゲーター15]
外寸44*24*22(h)cm/重量400g/背面長43-61cm/容量14L。ミステリーランチの代名詞と言えるY字ファスナータイプではないが開閉はし易い。実際に店頭で背負ってみて感じたのがポケット付きのショルダーパッドが使い易く6.8インチのスマホも難なく入る。ヒップベルトないがチェストベルトが2本あり観光用途なら特に問題はないフィット感。


 

・[mont-bell/クロスランナーパック15]
外寸48*33*15(h)cm/重量291g/背面長48cm/容量15L。トレイル用バックパックでフィット感は高いが観光用としては少し使い難いかも。


 

・[Salomon/XT15]
外寸48*26*16(h)cm/重量475g/背面長48cm/容量15L。トレイル用ザックでフィット感は高くスノボ用として使いやすそうだが観光用としては少し使い難いかも。


 

・[MAMMUT/リチウム15]
外寸52*23*20(h)cm/重量720g/背面長46cm/容量15L。背負い心地及び背面の通気性はピカイチ。只、同容量のザックよりも一回り大きい。所有の13インチノートはメイン室に収納可能、6.8インチスマホはショルダーポケットに入るが背負った際のアクセスはし難い。


 

・[TheNorthFace/ワンマイル16]
外寸44.5*23.5*13(h)cm/重量380g/背面長?cm/容量16L。フロント&サイドポケットがない代わりにデザインがスッキリしており街歩き時でもひっかりは少なく歩き易そう。

 

≫20Lクラス(5アイテム)

1DAY観光や1泊2日旅行時に使い易い容量20Lクラス。お出かけアイテム+着替え+軽食を収納可能。着替えを入れないならオーバー容量。

[メーカー名/
製品名]
[Gregory/ナノ20] [Millet/クーラ20] [Mammut/リチウム20] [mont-bell/ガレナパック20] [mont-bell/サイクールパック20]
容量(L) 20 20 20 20 20
サイズ(cm) 51*26*15(h) 43*28*14(h) 51*31*10.5(h) 50*26*18(h) 50*29*19(h)
重量(g) 499 720 740 759 854
サイドポケット
フロントポケット/ループ × × ×
チェストストラップ
ヒップベルト ※脱着可 ×
レインカバー × ×
参考価格 ¥12,900 ¥15,400 ¥18,700 ¥16,000 ¥19,800
観光 ○ 
ハイキング ○  ◎ 
スノボ × ×  ×  ×  ×

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと

・[Gregory/ナノ20]
外寸51*26*15(h)cm/重量499g/背面長?cm/容量20L。フロント及び両サイドにポケットを有し、アクセスがし易い。デザインもシンプルでカッコ良く観光時に使用しても違和感はない。


 

・[Millet/クーラ20]
外寸43*28*14(h)cm/重量720g/背面長43cm/容量20L。内側ポケットが豊富で観光時に使いやすそう。


 

・[Mammut/リチウム20]
外寸51*31*10.5(h)cm/重量740g/背面長46cm/容量容量20L。


 

・[mont-bell/ガレナパック20]
外寸50*26*18(h)cm/重量759g/背面長50cm/容量容量20L。背面の通気性が良く熱が困らない構造になっており夏場の使用時には便利。フィット感は高く荷物が少ないさいの形状も維持し易いがその分同容量のバッグパックと比べてサイズがやや大きい。


 

・[mont-bell/サイクールパック20]
外寸50*29*19(h)cm/重量854g/背面長43cm/容量容量20L。サイドポケットの他に内部のポケットも豊富で荷物の仕分けとアクセスが容易。

 

■考察

スノボ転用も考えてトレイル用バックパックもピックアップしたみたがスポーツ寄りのデザインと脱着時のフィッティングを考えると観光には向かないかな。観光時には宿泊用アイテムや着替は入れないので20Lクラスだとオーバー容量量。移動や観光の際に邪魔にならないのは12Lクラスだが、秋冬のアウター収納を考えると15Lサイズが良さそう。1DAY観光をメインで考えた際に使いやそうだと思ったバックパック3選がコチラ。

・[Exped/スカイライン12]ゴールド
・[MysteryRanch/ギャラゲーター15]ツイッグ

・[Mammut/リチウム15]サファイヤブラック

3製品の仕様比較がコチラ。外観は[Exped/スカイライン12]は洗練されたデザインで街中使いでも違和感がなく最も好みだが、実際に背負った際の感触はややフィットしなかった。[MysteryRanch/ギャラゲーター15L]は何といっても2つのショルダーポケットが便利!スマホやドリンクを入れて置けば、背負ったままでアクセスが可能。そして[Mammut/リチウム15]はフィット感が抜群で背面メッシュにより蒸れ無さそうだが、ボディサイズがやや大きめとなるため観光用途だと少し邪魔になるかもしれない。登山メインなら[Mammut/リチウム15]が一番使い勝手良いと思われる。参考価格は気になっているカラーの執筆時の最安値を記載。

[メーカー名/製品名] [Exped/スカイライン12]
ゴールド
[MysteryRanch/ギャラゲーター15L]
ツイッグ
[Mammut/リチウム15]サファイヤブラック
容量(L) 12 14 15
サイズ(cm) 49*27*18(h) 44*24*22(h) 52*23*20(h)
重量(g) 740 400 720
背面長(cm) 43-51 43-61 46
背面メッシュ ×
チェストストラップ
ヒップベルト ※収納可 × ※脱着可
サイドポケット ×
ショルダーポケット ×
ヒップベルトポケット ×
フロントポケット × ×
フロントループ × ×
レインカバー ×
参考価格 ¥19,800 ¥13,500 ¥13,992
街中観光
ハイキング
スノボ

※正確な仕様は各製品HPを参照のこと
※※用途の向き不向きはあくまで私見




 

■まとめ

観光用途で考えるのならばショルダーポケットを有する[MysteryRanch/ギャラゲーター15L]が最も使い勝手が良いと思われる。ヒップベルトは付いていないが、登山用途ではないため必要性は低い上にそもそも15Lクラスには必要ないと考えられる。気になる点は背面メッシュではないため真夏の使用時に蒸れるリスクがあることと、生地がペラペラなのでパッキングを考えないと形が歪になりやすいこと。Y字型ファスナーやサイドポケットがないのは少し残念だが、低容量クラスなのでそこまで支障は出ないと思われる。


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