[Ratelworks/ネモス] ~Wコットテント レイアウト検証編~

先のキャンプで[Ratelworks/ネモス]のタープ下にコットテントを2つレイアウトしてみた。検証時の外気温は10℃を下回る気温だが風もなく作業中は手が悴むこともなく実施することが出来た♪



 

■Wコットテント

使用するインナーテントはブラック及びグリーンカラーのハイコット仕様の[DRASOUL/コットテントTC]2つ!

ハイ仕様コットテント [DRASOUL/コットテントTC]
190*70*100(h)cm
[AS2OV/フォールディングコット2WAY]
ハイコット仕様:200*70*37(h)cm
展開サイズ:
200*70*137(h)cm
[Helinox/コットワンコンバーチブル]
ハイコット仕様:190*68*38(h)cm
展開サイズ:
190*70*138(h)cm

[AS2OV/フォールディングコット2WAY]+[DRASOUL/コットテントTC]。

 




 

[Helinox/コットワンコンバーチブル]+[DRASOUL/コットテントTC]。




 

カラーによる随分と印象が違う。両幕共ポリコットン生地で遮光性が高いがよりブラックカラーの方が遮光性が高い。

■タープ下レイアウト

まずはコットテント1つをレイアウト。

コットテント2つに加えテーブル&チェア、その他アイテムをレイアウト。

【テーブル】
・[Snowpeak/ワンアクションテーブルLightBamboo]
・[SENQI/アウトドアIGTテーブル]
【チェア】
・[Snowpeak/FDチェアワイド]
・[KZM/クォンタムチェアリロード]
【シェルフ】
・[Uniflame/フィールドラック]
【ダストボックス】
・[Uniflame/ダストスタンド4]



デイキャンなら問題なしだが、宿泊となると平均気温が15~20℃且つ雨風予報じゃないと厳しいかな。





 

■所感

実際に[Ratelworks/ネモス]の下にコットテント2つとその他アイテムをレイアウトしてみたが、キャンプは屋外アクティビティ且つ、予報外の天気の急変もあるので実践投入の機会は少ないかな~。



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