南伊豆旅行2025の振り返り。
■タイムラン概要
今回の旅の行程、タイムランがコチラ。
-0日目
23:00- 自宅発
-1日目
03:00- 『道の駅 下賀茂温泉 湯の花』仮眠
06:30- 『民宿ひがし』駐車場に到着
08:00- 『弓ヶ浜海岸』『逢ヶ浜海岸』海水浴&磯遊び
17:00- 『民宿ひがし』チェックイン
18:00- 『民宿ひがし』夕食
-2日目
07:30- 『民宿ひがし』朝食
12:00- 『531 Coffee&Bake』テイクアウト
13:00- 『蕎麦切り明日葉』昼食
13:30- 『道の駅 下賀茂温泉 湯の花』
17:30- 『民宿ひがし』夕食
-3日目
07:30- 『民宿ひがし』朝食
10:00- 『民宿ひがし』チェックアウト
10:30- 『道の駅 下賀茂温泉 湯の花』
11:00- 『自然食と本格カレーの店 Be HAPPY』昼食
12:00- 『俵浜海水浴場』下見
12:30- 『波勝崎モンキーベイ』観光
14:00- 『サンセットプラザ堂ヶ島』
16:00- 『道の駅 伊豆月ヶ瀬』
17:00- 『足利SA』夕食
21:00- 自宅着
■宿泊
『民宿ひがし』の個人的所感がコチラ。
○女将さんが親切
○弓ヶ浜海岸まで徒歩10分
○チェックアウトイン前、チェックアウト後も駐車場利用可能
○大部屋が利用可能
×お風呂の脱衣所の換気が悪い
×2階のトイレの鍵が故障している
■レジャー
–弓ヶ浜海水浴場
『弓ヶ浜海岸』は天気予報が悪かったのと気温が30℃未満と低めのためか思ったより空いていた。
○ゴミ箱が設置してある
○監視員常駐(16時迄)
○トイレが比較的綺麗
×食事処の値段が高い
×浅瀬に海藻が多い
■出動ギア
≫クーラーボックス
ビーチには[Oregonian Camper/ヒャドクーラー27QT]を出動、[EENOUR/車載冷蔵庫D18]は冷凍庫として保冷剤を凍らせるように、[STANLEY/クーラーボックス 15.1L]は予備のドリンク用として使用。
・[Oregonian Camper/ヒャドクーラー27QT]
・[EENOUR/車載冷蔵庫D18]
・[STANLEY/クーラーボックス 15.1L]
≫自立式タープ
[SOLO UP/ワンアクションタープM-1424]は中段位(軒下高165cm/全高220cm)にて使用。朝夕は日差しがタープ下に入る混むのでサイドウォール必須。サイドウォールは[Farfly/テントシート180*210cm]と[Oregonian Camper/メッシュシェード200*140cm]を使用。ビーチでは以下の3つのサイドウォールがあれば、日除けの他に、風除け、雨除け用途としても応用が可能。
≫自立式タープ
・[SOLO UP/ワンアクションタープM-1424]
≫サイドウォール3種
①[SOLOUP/純正サイドウォール200*145cm]
②[Farfly/テントシート180*210cm]
③[Oregonian Camper/メッシュシェード200*140cm]
≫キャリーワゴン
荷物満載だと大径タイヤと言えど全く進まない。次回は荷物量を減らし軽量化に努める予定。
・[MoonLence/幅広大型タイヤ キャリーワゴン]
≫テーブル
ビーチサイドではプラスチック製のワンタッチテーブルが一番使い勝手良い。
・[Tenma/フォールディングテーブル]
≫チェア
濡れたまま座ることが多いのでメッシュ生地もしくは拭き取り可能な板系チェアがベター。[Snowpeak/FDチェアワイド メッシュ]はメッシュ生地で通気性は良いが、水の抜けは思ったより悪く収納時のサイズも大きいので次回は出動しなくても良いかな。
・[Snowpeak/FDチェアワイド メッシュ]
・[ニーモ/スターゲイズラグジュアリー]
・[Snowpeak/フォールディングシェルフLightBamboo]
・[Livinbox/Shuterアウトドアスツール]
≫コット
[KingCamp/サマーベッドワイド]は背もたれの角度調節も可能で快適だが如何せん収納時のサイズが大きくそして重い(>_<)。次回は[ヘリノックス/コットワンコンバーチブル メッシュ]の方が良いかな。
・[KingCamp/サマーベッドワイド]
≫電動エアポンプ
浮き輪の空気入れは勿論、空気抜きにもあるとかなり便利!
・[FLEXTAILGEAR/携帯式エアーポンプ MAX PUMP2 PRO]
≫液晶プロジェクタ
2日目は生憎の雨模様で民宿にいる時間が長く久しぶりにモバイルプロジェクターの出番。Nintendo Switchと繋げると操作にタイムラグが生じてしまうが子供らは器用に対応していた。
・[Anker/Nebula Capsule Ⅲ Laser]
■所感
ビーチサイドでの拠点は昨年はパラソルタープをベースとしていたが今年は自立式タープに変更。やはりタープ下のスペースが広いのとサイドウォールアレンジも容易なので快適性は格段に向上。難点は収納時のサイズは大きいのと重いが、1日ビーチにいるのならそれを上回る程便利。来年の拠点も自立式タープをベースとする予定。












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