今年の夏の旅行はインドネシア“バリ”に8泊9日旅行へ。
■バリ旅行概要
≫タイムテーブル
大まかなタイムプランがコチラ。
【渡航期間】8泊9日
【渡航国】インドネシア“バリ島”
【タイムテーブル】
≫1日目 往路
≫2日目 寺院巡り
≫3日目 モンキーフォレスト
≫4日目 シュノーケル&サップアトラクション
≫5日目 フリー
≫6日目 ラフティング
≫7日目 クタ散策
≫8日目 ウォーターボム
≫9日目 復路
≫宿泊ホテル
宿泊ホテルは全部で3つ。何れもFree-WiFiあり。
①オカワティホテル(Okawati Boutique Bungalows)
②ヴィサカ サヌール バイ プリ シグネチャーズ(Visakha Sanur by Puri Signatures)
③バリ ガーデン ビーチ リゾート (Bali Garden Beach Resort)
≫スーツケース
旅行時に使用するスーツケースは以下の2つ。
・[ソルガード/トランククローゼットL(91L)]
・[サムソナイトブラックレーベル/キューブライトスピナー(68L)]
≫旅行バッグ
[ace.GENE/クロスリングX M 3L(6L)]に晴雨兼用日傘[Wpc./晴雨兼用日傘 IZA LIGHT&SLIM]と[RHYTHM/ハンディファン首掛け2024]、[スタンレー/ゴーシリーズ 真空スリムボトル 0.37L]を常備。
・[パタゴニア/ブラックホールパック(25L)]
・[ace.GENE/クロスリングX M 3L(6L)]
■通信
≫eSIMサービス
小生と嫁と娘のスマホは何れもeSIM対応なので、前回のタイ&香港旅行と同様にeSIMを利用することにする。前回は安心安定の“World eSIM”のサービスを利用したが、執筆時の割引価格を含む価格を見ると通信品質の高さとサポートの充実のためかやや割高。無制限10日間プランだと“Klook eSIM”が2,095円と格段に安い。価格だけを考えると小生と嫁の2人が“Klook eSIM”にするのが良いが、現地での繋がり易さが未知数のため小生はTORA eSIM/インドネシア 10GB 10日間¥1,755を選択することにした。両サービスともテザリング可能なので娘のeSIMはなし。
| プラン | 価格 | [OPPO/ Reno11 A] (嫁) |
[Samsung/ Galaxy S24 Ultra] (小生) |
[Samsung/ Galaxy S22 Ultra] (娘) |
| TORA eSIM/インドネシア 5GB 10日間 | ¥1,218 | |||
| TORA eSIM/インドネシア 1日0.5GB 10日間 | ¥1,260 | |||
| TORA eSIM/インドネシア 10GB 10日間 | ¥1,746 | ● | ||
| TORA eSIM/インドネシア 1日1GB 10日間 | ¥1,755 | |||
| Klook eSIM/インドネシア 無制限 10日間 | ¥2,095 | ● | ||
| World eSIM/インドネシア 1日1GB 10日間 | ¥2,840 | |||
| World eSIM/インドネシア 無制限 7日間 | ¥3,120 | |||
| Almond eSIM/インドネシア無制限10日間 | ¥3,150 | |||
| TORA eSIM/インドネシア 無制限 10日間 | ¥4,446 | |||
| World eSIM/インドネシア 無制限 10日間 | ¥4,700 |
≫モバイルバッテリー
モバイルバッテリーは2つ用意。
・[LUCKYDUO/MagSafe対応Magonモバイルバッテリー5000mAh]
・[TORRAS/MagSafe対応モバイルバッテリー5000mAh]
≫充電セット
変換プラグとType-Cとその他充電ケーブルセット。
・[MOMAX/変換プラグ65W]
・[Shokz/骨伝導ワイヤレスイヤホン AEROPEX]
≫防水ケース
海用に用意。陸上で使う場合はスマホが熱暴走を起こしやすいので長時間使用できない。
・[TORRAS/防水ケースIceCube 7インチ]
■所感
昨年のタイ旅行の際にスマホ浸水事件が勃発し難儀した苦い思い出あり。今回は特にスマホの浸水については注意せねばならぬ。








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