シンガポール旅行記2023 ~1st DAY~

シンガポール旅行1日目。

-往路

直線に購入した小容量のマイボトル[スタンレー/ゴーシリーズ 真空スリムボトル 0.37L クリーム]に氷水を入れ、機内持ち込み用のリュックの[グレゴリー/カバートミッションデイ メンズ デイパック]にその他諸々のグッズと共にパッキング。



 

荷物預かりのスーツケースは容量67.5L[サムソナイトブラックレーベル/スーツケース68]と容量44L[シフレ/グリーンワークスS]の2つ。パッキング後の重さはスーツケース大は約17kg、スーツケース小は約8kg程なので上限25kg内に収まっている。[グレゴリー/カバートミッションデイ メンズ デイパック]はキャリーオンバッグとしても使える優れもの。




 

出発時のスマホ現在地気温は23℃。


-羽田空港

電車とモノレールを乗り継いで羽田空港第3ターミナルへ。朝から凄い人だかり!

シンガポール航空のカウンターにスーツケース2個を預ける。スーツケース重量は2つ併せて25.1kg。

 


 

羽田空港 第3ターミナル 2階 グローバルWiFiカウンターにて事前に申し込みしておいた海外レンタルWiFiを受け取り…と思いきや50mを超える長蛇の列で受け取り迄20分近く要することに(´;ω;`)ウゥゥ。

≫GLOBAL WiFi シンガポール 4G(高速) 容量無制限プラン
・WiFi通信量:5,845円(835円/日*7日間)
・安心保障パックミニ:1,540円(220円/日*7日間)
・受渡手数料:0円
計7,385円(1,055円/日)

レンタルWiFiのパッケージはコチラ。

①WiFiルータ
②USBケーブル(Type-A⇔Type-C)
③アダプター
④各種変換プラグ

次回はカウンターではなくロッカー受取式を選んだ方が良い!QRコードをかざすとロッカーから受け取るので長蛇の列に並ばずに済むので楽チン!

ちなみに返却時は返却BOXがあるため列に並ばずに済む。

羽田空港 第3ターミナル 2階の『タリーズコーヒー』で朝食。

スマホに“Google翻訳アプリ”をインストール。娘は初級和英辞典で予習!?

トイレ近くに設置されているウォーターサーバーにて水補充だが機内持ち込み時には中の水を捨てる必要あり。

出発まで時間があったため5階デッキへ!

8時頃のスマホ現在地気温は27℃。


 

機内持ち込みの荷物検査。手前に液体廃棄コーナーあり。

いざ出国!スマホとタブレットは機内モードに切り替え。

-飛行機内

フライト時間は約7時間程。エコノミーの座席はやや座り心地が悪いかな。前面パネルでフライト情報もチェックできる。

機内食はビーフとチキン。

-チャンギ空港

シンガーポールチャンギ空港着。待機時間中にスマホのタイムゾーンをシンガポールに変更し、海外レンタルWiFiとの接続設定作業を済ませて置く。タイムゾーンをシンガポールに変更したらカメラ撮影のシャッター音が勝手に無音設定に変更された。室内撮影の際にシャッター音が無いのは何気に便利かも。

スマホのアナウンスを見る限りカメラのシャッター音は日本と韓国以外の規制は緩いみたい。

パスポートと親指の指紋の照合を経て入国!

荷物の受け取り。

-ジュエル(JEWEL)

案内板を頼りに屋内滝つぼ“JEWEL”へ。今回は徒歩で向かったが結構遠いのでシャトルを使った方が良かったかも。

JEWEL”は迫力満点!

現金1万5千円をドルに両替。

シンガポールの17時頃の気温は29℃。気温はそれ程高くないが蒸し暑い。

-ホテル『ヨーテル

タクシーでホテル『ヨーテル』へ。

スマホ現在地気温は30℃。


 

GoogleMAPはシンガポールでも問題なく作動!技術の進歩に驚く!

空港から約30分程でホテル『ヨーテル』に到着!

自動チェックインの方法が解らず、日本語を話せるスタッフのヘルプを受け何とかチェックイン!

部屋はロフト付きのビジネスホテル調。ユニットバスは謎のガラス張り!?

電源口は2つと少なめ。


 

冷蔵庫とセーフティーボックスあり。

-オーチャードロード

ホテル『ヨーテル』の近くには『ISETAN』がある。

スマホ現在地気温は30℃。

そオーチャードロードには『アイオン』含めシッピングモールがこれでもかというくらい立ち並んでいる!

夕食は高島屋の地下のフードコートでチキンライスを食べる。店員が早口で聞き取れず。1品及び小皿を追加しようと思ったら2品追加になっていた(´;ω;`)ウゥゥ。会話力の低さが辛い( ノД`)シクシク…

-マーライオン

“Googleマップ”で“マーライオン”を検索し、バスで移動。“Googleマップ”は途中の行程まで詳細にナビしてくれるので迷わずに目的地にたどり着くことが出来る!バスもVISAタッチ機能付のクレジットカード(楽天とヨドバシのVisaカード)でSuicaと同じように使えるため切符を買ったり、現金を払ったりすることなく乗降車ができるのでかなり便利!多種多様な電子マネーに溢れている日本も倣ってほしい!

バス停から徒歩10分程で“マーライオン”に到着。

途中、シンガポールの象徴ともいえる『マリーナベイ・サンズ』も観ることが出来る!

三大ガッカリスポットと揶揄されることが多い“マーライオン”だが、個人的にはシンガポールに来た実感が得られ良かった(^▽^)/。それにしても凄い人混みだ(´;ω;`)ウッ…

夕闇の『マリーナベイ・サンズ』。

噴水ショーを観ようかと思ったが疲れたので帰ることに。途中、『ISETAN』の地下で夜食用のクロワッサンを購入!

 

 

 

 

 

 

 

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