薪を置くスペースを確保できる[ハングアウト/ファイヤーサイドテーブル]のウッド天板&ステンレス天板、ログキャリーのセットを新調したため開封の儀を執り行う。これで一定していなかった薪置場が設けることが出来る。
≪仕様≫
・ファイヤーサイドテーブル(ウッド天板)外寸:500*415*330(h)mm
・ファイヤーサイドテーブル(ウッド天板)収納時外寸:500*360*130(h)mm
・ファイヤーサイドテーブル(ウッド天板)重量:500*415*330(h)mm
・ログキャリー外寸(本体):1000*430*20(h)mm
・ログキャリー外寸(脚付):430*370*325(h)mm
・ステンレス天板 外寸:500*310*17(h)mm
・ステンレス天板 重量:2.5kg
外箱は意外にコンパクト。
マニュアルはコチラ。
中身はコチラ。収納袋は付属しておらず同包されているベルトで結束して運搬。
天板裏にはフレームの突起に挿す穴がそれぞれ4つずつ付いている。
フレームを組む。
ウッド天板を取付け。
ウッド天板の代わりにステンレス天板を取付け。ウッド天板と違い突起が天板上から見えないので下から合わせる必要がある。焚火廻りや調理スペースとして使うときは基本ステンレス天板を使った方が無難。
2段目にウッド天板を取付け。上部天板の様に固定は出来ずただ置いているだけ。幕内で使う場合は娘もオモチャや小物を2段目に移動出来るのでこのスタイルがデフォルト。
天板2枚を外し、代わりにログキャリーを取付。薪の量が多い時以外は使わないスタイルかな。
ログキャリーを取り付けたままでステンレス天板を取付。焚火廻りで使う際のデフォルトのスタイルになるかな。
収納時は脚が飛び出さないように外側をログキャリーで包むと良さそう。
ベルトで固定するも収まりは悪いためやはりケースは必要。
[ユニフレーム/焚き火テーブルトート]に入るかどうか検証。
トートに包んだままだと木棒が飛びてしまうので横向きにして格納。ん?ジャストサイズ。
[ユニフレーム/焚火テーブル]もパンパンだが同包可能。
別売りで専用ケースも発売されている。
脚のゴムキャップが取れやすいとのことなので接着剤で固定。
↓参考にさせて頂いたサイト
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