今年、2回目のキャンプは会社先輩のKDさんと『ほったらかしキャンプ場』で男キャンプ!
【キャンプ場】『ほったらかしキャンプ場』
【予約区画】ダイノジサイト
【宿泊】1泊2日
【参加】ソロ+KDさん
【食事】BBQ
【出動ギア】
・テント:[テンマク/大炎幕][クオルツ/イージーキャンパー]
・タープ:なし
・暖房:[スノーピーク/タクード][ユニフレーム/ワーム2]
・焚火台:[ユニフレーム/薪グリル ラージ]
・シェラフ:[ナンガ/オーロラ600DX]
■タイムテーブル案
≪1日目≫
08:00-自宅発
11:00-ランチ@『歩成』
13:00-チェックイン
17:00-ディナー
≪2日目≫
7:00-モーニング
11:00-チェックアウト
■テントレイアウト
冬のソロキャン用に[テンマク/大炎幕]を初投入!カンガルースタイルで以下の3点を実際に配置してみて使い勝手を検証した上で純正のインナーテントの補完可否を決める予定。幕内には石油ストーブも配置(自己責任)。付属のグランドシートの外寸は205/200*150*8.5(h)cmなので①②のインナーテントは入らない、③は脚部は入るかな。[ヘリノックス/コットワンコンパーチブル]の上に①を乗っけてみるのも良いかも。




①[テンマク/モノポールインナーテント]外寸220*150*128(h)cm
②[DOD/カンガルーテントS]外寸210*70*97(h)cm
③[クオルツ/イージーキャンパー]外寸212*79*100(h)cm
■暖房
石油・ガス・ストーブにおけるフルクローズ時の大炎幕の暖房効率を検証する予定。インナーテントは電気掛け敷毛布をポータブル電源で駆動。基本ソロキャンプは非電源サイトなので電気ストーブは今回は非検証。


①石油ストーブ
②ガスストーブ
③電気敷掛毛布
100円ショップ『セリア』で購入したケースには点火ギアを格納。


■薪グリル&スキレット
[ユニフレーム/薪グリル ラージ]の実践初投入!焚火による暖房効果とグリル機能を検証予定。グリル検証時のクッカーには同じく初実践投入となる[テンマク/「ほ」スクエアスキレット]を使用。[TSBBQ/ホットサンドメーカー]と[ユニフレーム/キャンプ羽釜3合]も時間があれば試してみたい。燃料元は薪だけだと不安なので炭も用意。シングルバーナーも保険で用意。


①初火入れ
②暖房効果
③グルメ
・スキレット⇒アヒージョ
・鉄板⇒焼肉
・ホットサンドメーカー⇒中華まん
・飯盒⇒炊飯
■検証リスト
□大炎幕は冬のソロキャン幕としての使い勝手はどうか?石油ストーブ単体での暖房効率は?
□薪グリルラージの暖房効果とグリルの使い勝手はどうか?バーナーなしで事足りるか?
□スクエアスキレットの使い勝手はどうか?蓋を鉄板として応用できるか?
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