気になるキャンプギア2019 ~長月編~

■グリル関連
焚火台兼グリルだと焚火をやりながらBBQが出来ない。なので[スノーピーク/焚火台L]は焚火台専用として別途卓上グリルを補完したい。

★[SOTO/デュアルグリル]
火消壺機能も有する卓上グリル。


 

・[iHOVEN/バーベキューコンロ]
卓上グリル


・[Moon Lence/バーベキューコンロ D040]
卓上グリル


・[Moon Lence/バーベキューコンロ D039]
ソロ用卓上グリル。


■クッカー関連

・[スノーピーク/テーブルウェアーセット L ファミリー TW-021F]
パッキングサイズがコンパクトで高級感もある食器セット。難点は熱いものを入れると熱くて持てないというクチコミが多いこと。


・[ハイドロフラスク/スタンダード マウス24oz 709ml]
ボトル径が532mLタイプと同じ73mmなので大体のドリンクホルダーにも使用可能。昨今の猛暑では532mLだと少々容量不足を感じる。とはいえ1Lクラスだと持ち運びが憚られる…その隙間を埋めるべく当製品に注目。


・[ネスプレッソ/コーヒーメーカー ラティシマワン]
1人用のミルクレシピに特化したカプセル式のコーヒーメーカー。キャンプの時にそのまま持っていけば美味しいモーニングラテを飲む音が出来る。駆動音が大きいので昼間でないと使えないかもだが。


・[ネスレ/エッセンサ ミニ バンドルセット インテンスグレー]
キャンプに持参するならコンパクトさ重視のこちらの方が良いかもしれない。タンク容量も小さいのと手動操作が多いので自宅メインでは使い辛いかも。


■幕内ギア関連

★[ニーモ/ベクターキャンプ インシュレーテッド 25L]
エアベッド。説明によるとエアベッドの難点の偏りやパツパツ感が独自の構造により軽減されているとのこと。収納サイズが小さく軽量であるが、エアベッドであるがゆえに破損による空気抜けのリスクがある。キャンプというよりむしろ登山寄りの製品かもしれない。


・[ニーモ/イクイップメント オーラ 20R NM-OR-20R]
2.5cm厚と薄い画コットの上で使うには必要十分な厚み。形状がスクエアでないのが残念。こちらもキャンプというより登山を想定いる造り。


・[ニーモ/ボルテックス ポンプサック NM-AC-VPS]
インフレーターマットの膨らませを支持するツール。いつも2個目の膨らませの時は結構疲れるのであると便利かも。


・[Tonsim/小型電動空気入れ]
前回の海水浴で手動タイプのホース部分が破損したために代替機として。でも年数回の使用なら手動タイプの方が耐久性が高いかな…


・[humor/充電器 acアダプター USB 4ポート 電源タップ]
電源サイトであると便利なアダブタ。


・[アソビト/ウォールポケット]
キッチンツールや小物を収納できる。問題は設置先。背面が平らでないと丸まってしまいそう。


・[Venzo/ウォールポケット]
ティッシュも入るウォールポケット。


・[SRrabbit/ウォールポケット]
ポケット数が多いウォールポケット。情報にバーが設置されているため、タープにかけるだけで設置できるかな。


■テント&タープ関連

・[オガワ/フィールドタープレクタ L-DX サンドベージュ]
ウィングの長さが5.7mと非常に長いため、グルキャン時の共有スペースとしても使えるし、天候不順時にクローズ仕様でも使える。


 

・[カッキガッキ/ツールボックス 2段 42.7*21*17.5(h)cm]
ペグケースとして使えそう。


 

・[ハイランダー/アルミすのこロング木目調 80×29cm]
ロングタイプのアルミ製スノコ。


■ライト関連

・[ルーメナー/LEDランタン ルーメナー2 迷彩グリーン]
1800ルーメン/20000mAhのルーメナープラスも魅力的だが防水機能がない。ルーメナー2は1500ルーメン/10000mAhと光量と電池容量は少なるが、防水・防塵・耐衝撃機能があるためキャンプ等のアウトドア時に安心。外観も高級感がある。三脚穴も付いているのでLEDスタンドとしても使用可能。充電端子は通常のmicroUSB…早くType-C端子にならんかな。ルーメナー2のアマゾン価格が15,984円と現在所有している[YAEI WORKERS/BEAM LEDランタン]が防水防塵機能はは付いていないものの1200ルーメン/16000mAhで7,120円なので割高感は否めない。KKさん、KUさんも愛用している。


■冷暖房関連

・[マキタ/充電式ファン(白) CF203DZW]
マキタの新型ポータブル扇風機。前機種のCF102DZは所有しているが当気は若干動作音が小さくなっていることと、バッテリーが台座部に変更になったため安定感が増している。マキタブルー以外にもホワイトモデルもあるためキャンプ等でも合わせ易い。


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