気になるキャンプギア ~2018年秋編~

気になるキャンプギア。

・[ヴァルプロ/ジェリカン 5L スパウトSET]
縦置きタイプの灯油携帯缶。現状、5Lのスパウトセットは販売されていないがシーズンになればでてくるかな。WILD-1で実物を確認したが質感も良くカッコ良かった(^▽^)/。

・[スノーピーク/ギアコンテナ]
石油ストーブ[スノーピーク/タクード]のケースとしても使えるようだ。

・[CWF/オールウェザーコンテナ 120L]
[クオルツ/3ホイールギアコンテナ]のバックアップとして。ホイールが付いていないのでキャリーカートでの運搬じゃないと厳しいがその分コンパクト。

・[バリスティクス/NEW TISSUE CASE]
今まで見た中で一番カッコイイティッシュボックス。カラーはマルチカムブラックが良い。

・[ローベンス/グリーンコーン]
デュオキャンプで使いやすそうなティピーテント。前後非対称な形状でポールがインナーテント外に配置されるので幕内を広く使うことが出来、前室も確保している。濃グリーンカラーも好み。総ペグダウン数が26本(たぶん)と多め。

・[サンワダイレクト/モバイルプロジェクター 400-PRJ024]
Type-C入力が可能な輝度400ルーメンのモバイルプロジェクター。6500mAHの内蔵バッテリー搭載で最長2時間、電源レス状況下でも駆動できる。Type-C入力モデルが現状少ないのでまだまだ割高感はある。値段が3万円台にこなれてきたら買得感がでる。

・[モンベル/トレントフライヤー ジャケット]
通気性の優れる軽量レインジャケット。胸ポケはアクセスが良いので使いやすい。収納サイズもコンパクト。モンベルショップで実物を確認したが、生地が薄いため耐久性にはやや懸念があるが通気性と収納時のコンパクトさでのベネフィットがあり現状レインウェアでのベストバイ。

・[コールマン/スチールベルトクーラー51L]
WILD-1で実機確認。質感も良く、内寸も凸凹が少なく使いやすそう。60*42*41(h)cmと若干横長なので助手席座席上に配置できると思うがバランスが悪い。重量も7.5kgと通常タイプと比べ若干重め。

・[ユニフレーム/UFディッシュラック]
WILD-1で実機確認。洗った後のお皿やコップ等の乾燥時に便利そう。現状ドライネットを使用しているが、重量が重くなるとちょっと不安定なので併用するよいかも。

・[ユニフレーム/ステンレスウェーブターナー]
前回のきゃのうで樹脂製のターナーをダッチオーブンで使用したら溶かしてしまった(>_<)。ダッチで使うならやはりステンレス製のほうが安心かも。チョイ長いので収納し辛そうだが。

・[MSR/デラックス キッチンセット 39337]
キッチンセット。キャンプ用というより登山用のテイスト寄り。

・[ナンガ/オーロラ ダウンジャケット ROCOCO別注 TAKIBI]
難燃生地ダウン。焚火の火の粉で以前、お気に入りのナイキのダウンに穴を空けてしまった苦い思い出あり。通常モルに比べデザインがシンプルになり、中綿も若干多い。クチコミを見ると大きめのサイズなので身長176cm、70kgの小生はMサイズで良さそう。WILD-1での展示はなく試着ができなかった。是非試着してみたい。

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